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Snoopy Flying Aceムービー、Fable II 配信

XboxLIVEのTGS特集でXBLA『Snoopy Flying Ace』のムービーが公開されています。
これがまた……ゲーム内容めっちゃ面白そう!!
決してスヌーピー人気に頼ったキャラゲーというわけではなくフライトコンバットゲームとしてもよく作りこまれていそうな感じでした。
撃墜した機体からパラシュートが飛び出てる様子もあったので、ジャンプアクションもあるらしいという情報が確かなら、機体から脱出して地上で何かできるような要素もあるのかも。(高射砲のようなものを操作してるっぽいシーンがあったけど一瞬だったのでよく分からず。)
ボスらしき飛行船を撃ちまくってるシーンもあり、やはりゲームには強大なボスがいないと物足りないという私のような人間にもピッタリでしょう。

ムービーではチャーリーブラウンらお馴染みの人間キャラも登場していて、エースパイロット・スヌーピーについて酒場で語り合うというエスコン04の一場面を彷彿させるような内容になっています。
そして最後は酒場に、我等がエース・スヌーピーが颯爽と登場!
…なんかゴーグルを着ける目の周り部分以外が黒く煤けてましたが…。
日本語字幕つきのムービーで、日本でも配信されるのは間違いなさそうです。
スヌーピーファンとしてメチャクチャ楽しみ!!

・他には『レイストームHD』のムービーも配信されてました。
昔ハマってましたが、懐かしい!グラフィックが描きなおされて綺麗になってました。


Xbox360『Fable II』のエピソード配信が開始
予告されていた通りエピソード1は無料、というわけで早速DL。
しかし英語版で日本語は選択できないのが残念。日本版配信予定はないのだろうか?

とりあえずフィーリングだけで序盤を進めてみましたが、すぐ冒険に出られるわけでなく、まずは子供時代をプレイする必要アリ。この導入部分がやや長く冗長に感じられてしまうかも。
しかしこれはデモ(体験版)ではなくRPGの本編なので導入部を飛ばせないのは仕方なしか。
自由度がウリのRPGということですぐにでも冒険に出てプレイしたかったのだけど。
人に対して多種多様な感情を表現したり、ニワトリを蹴飛ばしたりできたりと序盤だけでも自由度の片鱗は感じられたが…。
というわけでまだ子供時代で、5ゴールド集めはクリアして城に連れて行かれたところで止まってます。
エピソード1はどこまでプレイできるのだろう?

実績はエピソード2以降を購入しないと解除できないっぽい?(そんな感じの表示が出る)
さすがに無料で実績までは与えてくれないのか。
これは製品版には違いないけど、実質的には豪勢なデモといったところでしょうか。


Wolfenstein デモ
FPSの元祖中の元祖、『ウルフェンシュタイン』シリーズ最新作の体験版配信中!
デモでは駅マップをプレイすることができます。
時代背景としてはWWIIなのですが、内容はWWIIというよりはSF系FPS。
SFならではの架空の超兵器や謎のパワーを使うことができます。
本作の特徴になっているのが「Veil」というシステム。
これを発動させると緑がかった画面になり、現実で壁だった場所がVeilを通すことで通過可能になったりといった特殊能力を発揮。
4種類の能力があり、デモでは時間をスローダウンさせたりする能力もあり。
OPムービーでは敵弾を弾き返して触れた敵を蒸発させる強力な能力もありましたが、デモでは使えないようです。

最初のうちは仲間と共にドイツ軍と戦うオーソドックスなFPS、マシンガンの威力が低かったり、ライフルが単発式で使い難いなど当時の武器の扱い難さを感じさせる。
途中、お金を払うことで武器をグレードアップしてくれるキャラが登場。これで使い勝手を改善することは可能なようです。お金はマップのあちこちで拾える。

後半で固定機銃で敵の大群を掃射し終えると、列車からパワードスーツのようなものを着たボスが出現し、強力なレーザーで仲間を瞬殺してしまう。
このパワードスーツに銃弾を浴びせてもびくともしないのですが、ここでもVeilが役に立ち、Veilを使うことで敵の弱点を赤く浮かび上がらせることが可能。
弱点を全て破壊するとあっさり爆死してボス撃破、敵のレーザーを奪って反撃開始。
このレーザーが異常に強く、触れた敵を瞬時に蒸発させてしまう。
ここぞとばかりに大量の敵が突撃してくるので片っ端から蒸発させれば良い。非常に爽快。
敵を全滅させて駅から抜け出るとデモは終了となります。

Veilや超兵器を使った戦闘はなかなか面白そう。
こういった要素はSF系FPSならではで、やはりSF設定とFPSは相性が良いと思えます。
また本作は単純にリニア進行のFPSというわけではなく、箱庭的な街のMAPやミッション選択の自由度もあるようなので、そういった要素が好きな人にも向いているでしょう。


RIZ-ZOAWD~リゾード~(DS)・プレイ日記
ようやく春の魔女・フローラの城まで到達。
2つ目のマップは桜が咲き乱れててここもなかなか綺麗だった。
ドラゴンじいさんから3つの目の特技も習得、カカシが覚える敵からアイテムを盗む特技はお金が手に入り難いこのゲームでは物凄く重宝する。盗むというよりは「ぶんどる」特技で同時にダメージも与えられるので便利。
ドラゴンじいさん序盤にしては強くて結構苦労したけど、それに見合うだけのものは得られた。

ダンジョンは構造が単純な分やや単調さも感じられるのですが、精霊を仲間にしてその力を借りギミックを解く場面が出てきたりと、先に進むにつれて幾分変化も出てきた。
各マップには魔女の手下の「ネコズキン」という連中があちこちにいて、魔女の手下ということは敵のはずなのですが話し掛けても特に戦闘はなく、逆にドロシーに有益な情報をアドバイスばかりしてくれる。

またフィールド上に「ネガゴースト」という黒いお化けがごくまれにうろついていて、こいつのシンボルには近付いても追ってこないのだけど、いざ戦闘を仕掛けてみるとこれが尋常じゃなく恐ろしく強い。
とにかく攻撃力がハンパない強さで今のレベルではほぼ一撃で即死させられるほど。
倒せば何かメリットがありそうだけど、現時点じゃ到底かなわないので避けるしかないな…。

少しプレイを続けてみると色々と不便な点も感じられてくる。
・装備品購入時に現在装備との性能比較ができない
 (売ってるものは大抵高性能だが買ってみないと分からない、装備画面では比較可能)
・トラックボール移動は面白いが敵を細かい動きで避けるのが難しい
・十字やLなどボタンが完全に遊んでいて勿体無い。視点変更くらい十字で出来ると良かった。
・戦闘はセミオートでキャラ選択後自動的に行動を選んでくれる。
 →これはこれで便利だが、アイテム等温存したい時にもHPが少ないキャラがいると
  勝手に選んだりするので、使いたくない場合はいちいち行動選択しなおさないといけない。
  (回復し忘れて死ぬという事態は防げるが)
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2009-09-30 23:59 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

RIZ-ZOAWD(リゾード)購入


オズの魔法使いをモチーフにしたRPG、
DS『RIZ-ZOAWD(リゾード)』を購入。
タイトルは言うまでもなくWIZARD-OZのアナグラムですね。

何故か中古未使用品として売られていて、中古割引券が使えたので千円くらいで買えた。
未使用どころか未開封品なので実質的には新品、何かいわくでもあるのかと思ったけど特に問題ないしポイントもそのまま入っててお得だった。未開封品を買取したのだろうか。最近未開封品は買い取らない店が多いみたいだけど。

ゲームを起動するといきなりOPデモが始まり、なんと主題歌が!DSなのに…。
しかし主題歌よりもドロシーのボイスを付けろ、と思ったのは私だけでしょうか?(苦笑)

竜巻で魔法の国まですっ飛ばされた少女ドロシーと愉快な仲間達の冒険を描くリゾード。
オープニングストーリーはいきなり竜巻で家が粉々になった挙句見知らぬ世界まで吹っ飛ばされたりと何気に酷い目にあってますが、その後のゲーム本編は割と能天気な明るいノリ。



グラフィックは3D。DSで3Dというと「これはひどい」な有様が多いのですが、本作の3Dフィールドは風景として綺麗なおかげもあってDSの性能を考えればなかなかのデキ。
ポリゴンで作られたドロシーの伸びをしたりといった仕草も可愛らしくて、特にドロシーはスカートのふわりとした動きが物凄くこだわって作られているようで、スカートがふわふわする度に色んな意味で心を動かされることは必至です!(笑
オープニングのクルクル回るダンスなどは特に見えそうで見えないところが絶妙(・ ◆ ・)

移動はトラックボールを使用。これを転がすことでドロシーを転がした方向に移動させます。
早く転がすと結構なスピードで走り出し、この疾走感がなかなか気持ちよく、DSとは思えないスピード感で3Dフィールドを駆け抜けることができます。
フィールドは長い一本道にたまに分岐がある単純な構造だけどかなり広いので、MAPが欲しかったところ。代わりに標識システムがあり、分岐点にある矢印つき標識に好きなマークを書き込むことができます。(○=通行可、×=行き止まりといった感じで)

犬アイコンを押すとお供の愛犬「トト」をなでてやったりでき、たまに芸を覚えることもあるようですが、どんな効果があるのかは不明。


戦闘はシンボルエンカウント方式。
オーソドックスなコマンド入力式戦闘ですが、「レシオ」種族相性の概念が独特の戦術性を生み出しています。
レシオは行動ポイントで、ドロシー・カカシは1、ライオンは2、キコリは3といった配分。
この中から1ターンに4ポイント分行動を割り振って行動させます。
種族相性はキャラによって得意な敵がいて、例えばドロシーならお化け系に強い、キコリなら植物系に強いといった具合。
この相性とレシオをよく考えて行動を割り振っていくのが基本です。
行動してないキャラは攻撃を受けないというのも重要な点。

ドロシーは非力な魔法タイプかと思えば見た目に寄らずなかなか強く、最初のMAPでは道を塞ぐ3人の仲間を力ずくで片っ端から張り倒して仲間にしていく始末。
ライオンも臆病という設定の割にはドロシー達を通せんぼして襲ってきたり戦闘時は結構頼りになったりと妙な感じですが…。(記憶があやふやだけど原作だと本当は臆病でもなかった、みたいなオチだったはずだからいいのか?)

各キャラ固有の特技はドラゴンじいさんの修行で勝利すると習得可能。
MPを消費するものの便利なものが多い。例えばドロシーは回復魔法が使え、ライオンは100%逃走可能なスキルが使えたりと、キャラの特徴付けにもなってる。

現状ではセーブや全回復がオズの城でしかできないのですが、城に辿り着くまでの最初のMAPが結構な長さでノーセーブだとキツい。一応、中断セーブが残せるのでいちいち電源入れ直すのが面倒ですがたまに中断セーブしておくと吉。中断セーブはロードしても消えない仕様なので。
つか、だったらクイックセーブでいいじゃん、と思うのですが…。


無事オズの元へ辿り着くと魔女討伐を依頼され、ここからいよいよ本番になります。
敵も新しいMAPへ行くと一段と強くなり、決して見た目ほどヌルいRPGではない感じ。
お城で買い物するのに必要なコインも手に入る量が少ないので、かなり計画的にプレイする必要がありそうだ。
城に瞬時に帰還できるアイテムは無制限でも良かったような気がするが…。っていうか原作だとドロシーの靴にワープ機能なかったっけ?
クイックセーブや無限ワープ機能が後付けでもいいから付くと嬉しいな。

崎元仁による音楽もかなり良好なデキ。この人はホントハズさないなぁ。
最近少なくなった”耳に残るサウンド”が多い。

ところでドロシーって17歳だったのね。
イメージ的にもっと下(13~15くらい?)かと思ってたんだけど、意外と高齢(ぇ)だったんだな…。



サントラのジャケット絵が百合っぽい雰囲気でいいね(笑
フローラのキャラ設定を読むとドロシーと年が近く仲良くなりたいとか書いてあるし、フローラと百合イベントがあったりするといいなぁ。


コール・オブ・デューティ4(Xbox360)・プレイ日記
ベテラン「セーフハウス」クリア!
ヘリで爆撃してもらっただけで制圧したことになる家が何軒かあって、それを利用することで多少は楽に攻略可能。
難しいのが教会裏手の崖側の家で、横に長い構造なのか撃たれる範囲が広くて近づくのも難しい。
自己流のやり方としては、鐘楼に篭って戦車と狙撃してくる敵を何人か処理したら燃えてる家の前に爆撃要請。鐘楼から道路側に降りて再び目標の家の敵を処理、今度は目標の家に爆撃要請をしかけつつスキを見て車2台のところに駆け込んで、仲間が攻め上がってくるまで崖に張り付いて待機。爆撃が回復したら目標の家裏側寄りに爆撃要請して、屋根から狙撃してくる敵が残ってたら処理して裏口の敵に銃弾を浴びせつつ近付いてフラッシュ+グレを投げ込み、仲間を待って切り込めばなんとか制圧できました。
攻略法を確立するまで相当時間かかりましたが…。
その次に真ん中あたりにある家でまたちょっと詰まってたんですが、ここは入らず無視してその上の家を爆撃してもらったら最後の目標に進めたので無理して入らなくてもいいみたい。
2009-09-29 23:59 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

スヌーピーがドッグファイト!?/KOFXII体験版配信中

TGSに関する情報がネット上に続々とあがってますが、私が一番気になったのはインサイドXboxで紹介されていたXBLAでリリースされるスヌーピーのフライトシューティング!
『Snoopy Flying Ace』です。まさに”ドッグ”ファイト?
実はスヌーピー好きなんで、TGSで一番サプライズだったのがコレだったりします。
しかしまさかスヌーピーが戦闘機を駆ってバトルを繰り広げるとは…。
でもなんか似合いそうです。ゴーグルとか付けたスタイルは絵柄としても割と有名だし。
勿論オンライン対戦あり、飛行機を降りてジャンプアクションを繰り広げる場面まであるとか。


KOF XII デモ
KOF12、まさかの体験版配信!
最近のデモにしては99MBと容量がメチャ軽いのが助かる。
体験版では京とテリーのみ使用可能。
体験版とはいえ、女性キャラが使えないのは華やかさに欠けるので、デモとしてはマイナスでは。
(他タイトルでは大抵男1~2、女1~2くらいで使用可というのが多いものですが…。)
モードはVSのみですが、CPU戦ができるので1人でもプレイできます。

早速プレイを開始すると、CPUの反応が初っ端からかなり鋭く、ボーッとしてるとすぐ攻め込まれてコンボをキメられボコボコにされる。
今回CPUは結構強めなようで、初心者にはやや辛いかもしれない(ただし、デモは設定変更できないので不明だが、難易度は設定次第だとは思う)。

描き込まれた2Dグラフィックは普通に綺麗。動きも滑らか。
以前プレイしたKOF98デモに比べると時代が進んだ分、進歩の色がよく見える。

まあ、綺麗になってはいるが、全体としてはフツーの2D格闘ゲームといった感じ。
逆にこのオーソドックスさが”お祭りゲー”であるKOFの良さなのかもしれない。

…それにしてもあのパッケイラにも描かれてるカチューシャみたいなのを付けた気持ちの悪い男は一体なんなんだ!?オカマキャラ?頭がタコツボみたいな異様な形をしているが…。




デススマイルズ(Xbox360)・プレイ日記
Ver1.1だと峡谷を撃ち返し弾なしの素の状態でプレイできるのがいいですね。
それでも難しいステージだけど、ステージの本来の形が楽しめるのは家庭用の利点。

ゲーム自体は自分的にはもう一通りやり切ったかな、という感じです。
現世界帰還ENDが「正史」ということで、作品に区切りをつけたいと思います(笑


コール・オブ・デューティ4(Xbox360)・プレイ日記
やっとの思いで2章突入、しかしここもいきなり激烈な難易度で血反吐はきまくってます(苦
つーか「セーフハウス」難しい!!
ここノーマルでもかなり難しく感じたけど、1つ目の家から先に進めなくて困ってます。
ヘリ支援が頼めるのに2周目で初めて気付いたんですが、支援頼んで次に向かおうとしてもすぐ撃たれて死んじゃうし、一体どうすれば?!


●レアゲーXbox360版『COD2』の中古を見つけたんですが、4千円くらいだったので迷って数日放置してたらたらなくなってしまった。
日本じゃ配信される気配も無いし、仮に出たとしてもやはりパッケージ版の方が様々な面で良いと思うので、思い切って買っとけば良かったか…orz
2009-09-28 23:59 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

SCコンヴィクション新トレーラー配信/デススマ・ウィンディア1クレクリア達成

XboxLIVEで『スプリンターセル コンヴィクション』の新トレーラー配信中。
トレーラー内でなかなかハッキリしなかった発売日が遂にハッキリと表示されております。
2010年2月23日発売!ただし日本版が同時期なのかどうかは不明。

トレーラーにはこれまでの映像よりも目新しい点もかなり含まれています。
これまでのスプセルにないようなアグレシッブな攻撃を加える戦闘、敵をバンバン射殺したりするのは今までの「敵に見付からない」のが基本のステルスゲームだったスプセルの概念からすると非常に新鮮。やはり敵をバシバシ倒せた方が爽快さが段違いに高いと思うので、これは良い変化です。

サム・フィッシャーのカッコよさにも一段と磨きがかかってます。
キャライメージとしてはジャックバウアーよりもジェイソンボーンの方が設定的にも近いと思う。
そして、サムの頭にスプセルのトレードマークとも言える三つ目ゴーグルが!
やはりこれがないとスプセル!って感じがしませんからね。
しかし組織を離れてしまったので、今回こうしたハイテク装備は使えないのでは…と思われていたのですが…。敵から奪うなり、協力者に貰うなりして徐々に装備を取り戻していくような展開があるのでしょうか?聞いた話ではスティッキーカメラなどお馴染みのハイテク装備が使えたりもするようですし。

ともかく発売日も決まって、いよいよ期待感が高まってきましたね。
この際、Xboxクラシック版『カオスセオリー』も購入しようかなぁ…。




デススマイルズ(Xbox360)・プレイ日記

ウィンディアでノーコンティニュークリア達成しました。
どのキャラでもそうだけどジルバ戦をスムーズに切り抜けられるかが最大のカギ。とりあえずパワーアップの温存は必須ですね。
リプレイデータをランキング登録時にアップロードできたのでアップしておいた。
スコア自体は大したことがないので、あえて見るほどでもないかもしれませんが(苦笑

ランキング画面で自分のランクとスコアのみを参照したい場合はどうやって表示するんでしょう?
フレンドのみ表示にしても自分のスコアが出ないし、どうなってるんだろ??
自分がどのあたりにいるのかよく分からないとせっかくのランキングの面白味が感じられないよ…。
2009-09-26 23:53 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

Forza Motorsport 3 体験版配信中/デススマ全ED達成

『Forza Motorsport 3』の体験版が配信されています。
シルバーメンバーは今しばらく忍耐。


Darkest of Days デモ
タイムトラベルものFPS。
過去の戦いで倒れた主人公が助けられて未来へ連れて行かれ、歴史の改竄を防ぐために再び過去へ飛ばされて戦うといった内容。
過去の歴史上有名な戦いに参戦してミッションをこなしていく。

とにかくキャラクターがこれでもかというくらい大量に出てくるのが特徴。
敵味方ともに数だけならCODの比ではないほど。
ただし数が多ければ良いというものでは当然なく、最初は隙間なくびっしり並んだ敵の大群に驚くものの、銃撃戦は大群VS大群が棒立ちで撃ち合うだけだったりとか、変な方向を向いてたり味方の軍の目の前に走ってきてしゃがんで銃を撃ち始めたりとAIの動きがおかしい場面もチラホラ見られたりもする。
集団戦もある程度敵を撃つと敵がそそくさと撤退を開始するという感じで、射撃感や敵に当たった感覚も弱く、敵を倒す爽快感は低め。これはFPSとして大事な要素だけにちょっとマイナスか。
おびただしい数の死体が転がってたりする場面はゲームにしては珍しく戦争の悲惨さを感じさせてドキッとさせられる、演出としてはアリだがゲーム性と上手く結びついてないのが残念。

MAPは広々としていて一本道ではなくある程度自由な行動が可能ですが、その反面どこへ行って何をすればいいのか分かり辛いことが多い。
一応BACKボタン長押しでMAPが見れて、現在地や目的地なども分かるのですが、最初長く押さないと見れないというのに気付かなくてこんな広いMAPで目標物の方向指示もなしでどうすれば!?と途方にくれてしまった…。

武器については時代時代の武器が色々と使えるようで、デモでプレイできる時代のマスケット銃などは単発式でリロードも長いため非常に使い難い。
そこで未来から来たプレイヤーの特権として未来の武器を使うことができ、デモのステージではアサルトライフルのようなものが一丁使える程度ですが、それでもこの時代ではオーバースペックとも言える圧倒的な火力と連射力で敵を制圧していける。この優位性からくる爽快さがウリの一つだろうか?
ただし敵の中には殺してはいけない歴史上重要な人物も存在しているので無闇に撃ちまくればいいというわけでもない。重要人物は青い光をまとっているので一目で分かる。
殺すなといっても向こうはおかまいなしで撃ってくるのでどう対処するのかというと、チェイサーというビー玉のような光球を投げ付けて気絶させることが可能。
万一、重要人物を殺してしまうと時間が停止してタイムパトロールが出現、ボコボコにされるハメに…。一応倒せるらしいけど強いのでできれば遭いたくない相手だろう。

リロードにはアクティブリロードを採用、リロードゲージの緑の位置でタイミングよくボタンを押せればリロードが瞬時に完了、失敗するとジャムったりしてリロードが長くなってしまう。何もしなければ普通の時間で完了。
先述のマスケット銃のような古い時代の武器を使わなければならない状況では重要になりそうだ。

操作感は微妙に慣性のようなものがついていてちょっとクイックな動きがしにくい感じ。

デモは数回の銃撃戦のあと未来の武器を受け取り、護衛対象を見つけてエスコートしてゴール地点まで連れて行けばミッション完了。
ゴールまで行くとタイムパトロールらしき連中が何人も出てくるので、急いで未来へのゲートに飛び込んでクリア。

全体的にあまり質の高いゲームとはいえない印象。
グラフィックは今時の洋ゲーとしてはやや劣るように感じられる。
敵の数をウリにしてるあたり、表示数優先で画質は妥協したのだろうか?
敵を沢山出せば良いというものでもなく、このままでは厳しい評価を受けざるを得ないのでは。


デススマイルズ(Xbox360)・プレイ日記
全キャラジルバラード残留エンディング達成。
お風呂ENDもバッチリ見ましたよ!
360版ではお風呂ENDがフルカラーになってます。必見!(笑
これで全EDコンプリート。

今は実績解除を狙いながら少しずつプレイ中。
思ったより解除し易い実績も多く設定されているようで、そこそこ解除できました。
まあ中には無茶なのもありますがね…。(全MAPLV3+ノーコンティニューとか…)

アーケードでは結局未プレイだった峡谷ステージが非常に難しい、強制撃ち返し発動なのがとにかく辛い点。撃ち返しなしでの素の状態の峡谷もプレイしてみたいものだ。
スコアアタックもぼちぼち挑戦したいところではあります。
2009-09-25 23:54 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

PSP3000値下げ発表/デススマイルズプレイ中

PSP-3000、新価格は1万6800円! 新発表目白押しとなったSCEJカンファレンスで発表
PSP-3000が値下げ!DSiより安い1万6800円に!
これはなかなかいいタイミングでの発表です。いよいよ買いどきでしょうか!?
ソルフェージュ1本のために買うべきかは悩みどころではありますが…。
ああ、そういえばジルオール完全版も出てるし、他にも面白そうなソフト色々あるからこの際買っちゃってもいいかなぁ。実質的にPS2の後継みたいなハードですからね。
Xbox360は結局思ったほど活用せずに新しいハードを買うことになっちゃいますが…。
う~ん、でも噂レベルとはいえ後継機の噂もありますからねぇ…。
しかしまあ後継機のことなんて考えだしたらキリがないし、今回せっかく安くなるんだし、思い切って買ってしまおうか。欲しい時が買いどきですよね!(笑




Wii本体、25000円[税込]から20000円[税込]に値下げ
Wiiも他社に引き摺られるようにしてついに値下げ発表。
他ハードのインパクトが強かったせいか、なんか不思議と安くなった感じがしないな…?
つか、お前さんたち、客がいつ買っても損をしないように値下げしないとか言ってなかったか!?
まあダブスタはいつでもどこにでもあるものなんでしょう…(苦笑)




イオンアソルト デモ
XBLA新作シューティング。公式によると表記は「アサルト」ではなく「アソルト」が正しいらしい。
体験版は3面終了、基本を一通り学びつつプレイすることができます。
見た目はジオメトリウォーズとよく似てますが、実際のプレイ感覚はなかなか似て非なるもの。
フィールド全体にイオンが漂っており、これを吸収して発射するのが基本攻撃。吸収量によって威力が変化するので、より堅い目標には沢山吸収してぶつける必要がある。
エイム操作がスティックを倒した方向に瞬時に向くのではなく、スティックを倒した側に右回りor左回りで旋回していく方式のため即座に狙いをつけるというのがやりにくい。
目標物もため撃ちが基本ということもあって、堅めのモノが多く撃ちまくって壊しまくるような爽快感はやや弱め。
ゲーム全体のスピードがジオメトリほどスピーディではなく、狙いを定めてタメ撃ちを活用しながら、じっくりと攻略していくタイプのSTG。
他にジオメトリとの違いとして、プレイをサポートする様々なアイテムが出現。画面中の膨大なイオンを一気に吸収するなど演出もダイナミックで面白いものが多い。
好みは分かれそうだがこちらの方がややスローテンポな分あまり高度な反射神経を要求されず、間口は広いと思います。


デススマイルズ(Xbox360)・プレイ日記
『2』が私の大嫌いな女装クソ野郎を出すとか、ゲーム自体がクソゲー化するとか、何かとアレなことになってしまったこの作品ですが、1作目はそれなりに良ゲーだったこともあり、一通りはやっておこうかとプレイ中。
元々は箱丸を買うきっかけになったゲームでもあり、STGをプレイするようなるきっかけにもなったゲームですからね…。一応決着はつけておこうかと。
まあ上記のようなことがあって裏切られた感が強いので正直メーカーには一切貢献したくないと思い、中古で買って来て、一通りやり尽くしたら売り払うつもりですが!(邪笑
なのでDLCも購入しません。

360版初プレイでは随分プレイしてないこともあってか、あるいはアーケードと家庭用の感覚の違いなのか、中盤あたりからミスしまくり!「あれ?こんなに難しかったっけ?」と。集中力の差だろうか…。
ついでに言うと音質も何か違う、あのズシッとくるような響きがなくどれも軽い音に聞こえる。これもアーケードとの環境の違いなんだろうか…?

しかし所謂「弾幕STG」に比べるとムチャクチャな弾幕というのがあまりなく、人間が見て避けられる範囲に留められていて、やはりゲームバランスは非常に良いという印象。
レベル選択によって初心者から上級者まで遊べる、間口の広さを改めて実感。
360オリジナルモードではレベル選択制限がなくなっていて、レベル1でずっと進めることも可能。
グラフィックも360版では高解像度向けに描きなおされていて、美麗なドット絵を堪能できる。

まったく、どうしてこのままの路線で『2』を作らなかったのやら。

360版では新モードとして「Ver1.1」モードを搭載
使い魔を右スティックで操作できたり、アイテムが100以上あれば任意のタイミングでパワーアップできるなど様々なアレンジが加えられています。
ただ無闇にパワーアップしてると打ち返し弾が発生したりするみたいですが…。
右スティックでの使い魔操作は場面に応じて臨機応変に動かせるので便利、特に好きな方向に動かせる利点を活かして打ち返し弾を吸収しやすくなるのは良いところ。
フュージョンモードで動かしてるとバーチャルぐわんげ状態も味わえます?!

キーコンフィグは1つの機能を複数のボタンに割り振れないのがちょっと不便だな。余ったボタンが完全に遊んでて勿体無い。
STGは特にそうだけど、1つの機能を余った複数ボタンに振っておける方が何かと便利。
そこへ行くと『斑鳩』はキーアサインの自由度が高くて良かったなぁ。

エンデイングはひとまず4人とも現世界帰還ENDを見ました。
Ver1.1だとクリア&エンディング実績が解除されないのはやられた…。
なんでだよ!どっちのモードでもED同じじゃん!とツッコミたくなる。
初プレイではボコボコにされましたが、すぐカンが戻ったのかローザで2プレイ目にしてアーケードモード・ノーコンティニュークリアを達成しました。
やはりローザは強キャラだと思う、他姉妹と比べて火力が圧倒的に高い。

スコアはスコアアタックでプレイしないとランキング登録されないのだろうか?別々だと不便なので普通のPLAYモードでも登録されるようにしてほしかった。(斑鳩みたいな感じで。)
2009-09-24 23:42 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

スプリンターセル二重スパイ・クリア

スプリンターセル 二重スパイ(PS2)・クリア
クリアしました。核爆弾も全解除したし、おそらくこれがグッドエンド
とりあえず選択肢のあるJBAの任務で働いた目立った悪事は、駅長殺害くらいのものだった。(刑務所のバーナムとマネートレイン面の敵くらいは殺しまくっても良かったかも。)
他ほとんどのミッションをNSA寄りでこなして、JBAから見れば任務失敗しまくりのはずだったのによく信用されてたな…。
まあ選択の余地の無いミッションで信頼度を稼いでいたからいいのかな。
JBA本部2回目でついに信頼度0になってしまいましたがその時点ではエミールに会うだけで回復するので大したことはない。他の場合はどうなったんだろ。

最終ミッションのニューヨークはなかなかの高難易度。
ここは敵を全て殺害せよという目標も加わるステルスゲームには珍しいミッションで、なるべく犠牲者を出さずにミッションをこなしてきたカオスセオリーとは真逆の印象。
相手はテロ組織だし、二重スパイの正体もバレたし、最後なのでもう構わないのだろう。
敵をとにかく片っ端から殺しまくれるのでこれまでのフラストレーションを一気に発散でき、爽快感が高い。最後くらいはこういうのがあってもいいな。
このステージで特に難易度が高いのは2つ目の核爆弾のエリア、モスのチームだろう。
ここは敵全員がナイトビジョンを装備しているので闇に隠れても全く意味がなく、すぐ見付かってしまう。
ではどうするのかというと、なんと闇に隠れるのではなく光を浴びることで逆に敵のナイトビジョンからは見えなくなるという逆転の発想!
光に潜む、というスプセルのステルスの概念を逆手にとった手法でピンチを切り抜けることに。
ただし闇に比べると光源はかなり少なく、敵が複数で見張っている部屋が多いためここから難度が急上昇。とにかく創意工夫をこらして切り抜ける必要がある。
そして核爆弾とモスのいる大部屋がおそらくこのゲームの最難関。
ここは通路にタレット、ナイトビジョン装備の敵4人、光源も少ないし上の敵が警戒状態になると通路を見張られて入ることもできず、一体どうすれば?とかなり悩まされた。
が、実は手前の廊下に上に抜ける道があり、それに気付くと割と楽に攻略できるのだが、これになかなか気付かず相当苦労させられた…。分かってしまえばあとは簡単、3人排除して警戒されたら一旦前の部屋に戻るなどして警戒をとかせてしまえばいい。
仲間3人やられてるのに背を向けて元の位置に戻るモスは間抜けすぎるけど…。

モスとは逆にラスボス戦・エミールはあっけないほど楽勝だった。
ランチャーが使えず、ピストルも捨てさせられた状態で激しい銃撃に晒されながらの戦闘。
一見するとカバーを利用しながら移動・銃を回収して倒すのが正攻法のように見えるけど、実は初期位置からフラッシュでひるませてグレネードを投げて爆死させるだけで勝てる。
最初爆風を核爆弾に当ててしまい誘爆してゲームオーバーになった時はちょっと驚いた(笑
どうしても正攻法でやりたい人や、グレネード類を回収してなかった人は…頑張るしかないですね。私はさっさと爆死させたので正攻法での細かい攻略法は知らない。グレネードはちょっと左寄りに投げると核が誘爆しなくて吉。

豪華客船・ヒシャム・ランバートは全て救出。客船は爆破してもEDに影響なかったのか?
でもヒロイン・エンリカはエンディングで…。悲壮感漂うラスト、サム・フィッシャーよどこへ行く…。
ラストシーンは「続く」な感じで終わってますね。
ここから次回作『コンヴィクション』へと続くのか。
ウィリアムズ次長とサム・フィッシャーの確執が明らかに…
この展開からすると次のラスボスはウィリアムズ次長?
ランバートのおっさんはどうなったのかな。結局グリムは出てこなかったなぁ…。


PS2版はほぼカオスセオリーを踏襲した内容で、カオスセオリーが気に入っていた私はなかなか楽しめました。
ステルスメーターを頼りに闇に潜み敵を欺く、これでこそスプリンターセルでしょう!
メーターは見た目が面白くなったけど、メーターとしては見づらくなってしまって一長一短?
ミッションによっては装備が変更されたり、ほとんど手ぶらだったりでこれまでにないステルスの創意工夫が求められるミッションもあったりして一定の変化も加わっていて良かったと思う。
鬱陶しい監視カメラも、使う機会少ないけど完全に無力化できる小道具が加わったのも嬉しい点。
個人的に好きなアクションであるスプリットジャンプ、相変わらず行える場所が少ないというか分かり辛いうえに敵相手に有効に使える場所がなくて結局ほとんど使わず終わってしまった。使える場所で表示を出すとか、これをもうちょっと有効活用できるようになんとかしてほしかったな。

信頼度という要素はちょっと煩わしい気もするけど、PS2版ではゼロになっても特殊なミッションで信用回復できるのであまり問題ないかな?そのミッションがちと面倒ではあるのですけどね。
あと信頼度に関わる場面で時々選択を迫られるのですが、フラグ立てとセリフや展開が矛盾している場面も。客船爆破しない選択をしたのに2000人殺したんだとか、せっかく死体偽装したのにわざわざターゲットは見付からなかったと報告するなど。こういう部分の作りこみの甘さは気になるのでもう少し頑張ってほしかった。

PS2とXbox360で全く別物になってる本作、選択としてはカオスセオリーの路線が好きならその延長線上にあるPS2版、逆にカオスセオリーからの大胆な変化を求めるならXbox360版、といったところでしょうか。
その他洋ゲーで大事な点といえばローカライズ、最近のゲームは字幕が小さく読み辛いものが多いのですが、このPS2版は字幕が普通に読めるレベルでムービーの字幕は黒ブチをつける等読みやすい配慮がされていてかなり好印象。


クリア後にボーナスマップ2種にも挑戦。この2つは本編より過去のエピソードのようです。
1つは「貨物船」で娘のサラがサラわれたので助けに行くという内容で、単純に敵を全排除する、ステルスゲームには珍しい殲滅ミッション。
でも本編の最後も似たようなものなんだよな……まあこっちの方が簡単かつシンプルで爽快ですが。
2つ目は謎の施設「バンカー」からの脱出、弾や小道具が非常に少なくステルス能力が問われる。
サムは何かクスリを使われたらしく、画面がたまにおかしくなる。画面が歪んだまま敵をなんとかしないといけない場面もあって大変。しまいには上下逆さまの部屋、水の中を歩いてるような錯覚などどんどん世界がおかしくなる。敵がいきなり降ってくる場面も合ってドキッとさせられる。これまでにないファンタジック(?)な展開!?まあ全部ヤクのせいらしいんですが。
このボーナスマップ2種はなんとカットシーンに字幕がついておらず、何を言ってんだかよく分からない。貨物船でのサラとの会話はなんとなく雰囲気は掴めたが、バンカークリア時のヒシャムとの会話は画面も真っ暗で字幕もナシ、何が何やら。
いくらボーナスとはいえこれはひどい、日本語版が聞いてあきれる…。
ローカライズするならこういったところこそちゃんとしてほしい。

全体としては楽しめたので次回作『コンヴィクション』にも期待!!


2009-09-23 23:26 : レビュー・感想 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

スプリンターセル二重スパイ・購入&プレイ開始


世間がサガ2で盛り上がってる(?)のを尻目に、
PS2『スプリンターセル 二重スパイ』を購入。
暗いとこでコソコソするのが好きなサムおじさんが大活躍するステルスアクションシリーズ第4弾です。
日本語版はXbox360版もありますが、あえてPS2版を選んだのには大きな理由が。
実はこの『二重スパイ』、次世代機版と旧世代機版で内容が別モノになっているのです。

・機種間の違い
Xbox360版は体験版もあるのでそれをやれば分かると思いますが、ステルスゲージやノイズメーターがなかったり、明るいフィールドを進むステージが結構あったりとこれまでのスプリンターセルと比べるとかなり異質な印象。
シリーズを象徴する「暗闇に潜む」という要素が弱められてしまっているようです。
これだと普通に物陰に隠れるステルスゲームと差があまりなくなってしまい、せっかく築き上げてきたスプセルならではの特色が感じられにくいのでは…。
ステルス状態が緑黄赤の三段階でしか分からないというのも面白味に欠ける気が。

一方PS2版では従来通りステルスメーターやノイズメーターを完備
暗闇にも潜めるゲームザインになっており、ほぼカオスセオリーを踏襲した内容になっています。
暗闇に潜んでいると敵が横を通っても気付かない面白さと緊張感もこれまで通り。
やはりスプリンターセルはこうでないと!

日本語版は前作とは異なり英語音声日本語字幕。Xbox360版は字幕が見づらく途中で切れたりと酷い内容らしく、更にはフリーズバグもあるとか。
PS2版は字幕が見づらいといったことはなく普通に読めるレベルで、特にムービーの字幕に黒ブチがついてて非常に見やすいのはかなり好印象。
ローカライズで字幕をつける場合こういった配慮が絶対必要だよなぁ(字幕が小さくて見づらいだけでなく、背景色と重なって白く潰れて見えないゲームが多いこと多いこと)。

総合的に見てPS2版の方がXbox360版より従来のスプセルの形に近く、出来がいいようです。
ストーリーは大筋は同じですが、マップ構造が次世代機版と旧世代機版で全く別物になっているようで、今までは旧世代機版は次世代機版のダウングレード版、といった感じに落ち着いていたのですが何故今回こうなってしまったのか…。
実はスプセルは主開発のモントリオールとサブの上海が交互に開発しており、主であるモントリオール製は毎回評価が高いのですが、上海製は毎回評価が低い。
今回は両者を全く別物として開発し次世代機が上海、旧世代機がモントオールという形になったせいか次世代<旧世代という逆転現象が起こってしまったようなのです。

・二重スパイ概要
前作『カオスセオリー』と比べるとストーリー性がより一段と高くなっており、主人公サム・フィッシャーとウィリアムス次長の会話で過去を回想するような形でミッションが語られていきます。
ムービーも全体的になかなかカッコいい作りで、デモシーンも含めて前作であまり語られなかったどのようにしてミッション開始地点まで行き、どのようにして脱出したかという点も描かれているのもいい感じ。前作は開始と同時に現地にいたり、脱出地点到達からそのまま結果画面に移行してしまって味気なかったので…(個人的には前作での潜入・脱出の様子も見せて欲しかったと思ってましたから)。

評価が%で表示されてなくなった点は個人的には良いと思う。
敵を倒したら評価が下がる、という設計だとせっかくのステルスゲームの持ち味である自由度を狭めることになってしまう。
倒した数や発見数などはカウントされてミッション後に閲覧することができるので、自分なりの目標を立ててプレイすることは可能。
完全ステルスを目指すも良し、敵を全部張り倒して”サムおじさん無双”を実行しても良し。

代わりに『二重スパイ』の設定を活かした要素が導入されていて、NSA(アメリカ)とJBA(テロ組織)のどちら寄りでミッションをこなすかでそれぞれの組織からの信頼度が変動するようになっています。
場合によっては重要人物を殺す・殺さないなどきわどい二択を迫られることも。
これをバランスよく維持していくことがゲームの鍵となるようです。

・早速プレイ開始!
最初のアイスランドのミッションはチュートリアル風で、前作にはこういうチュートリアル的なものがなかったので(基本要素の解説ムービーはあったが)、今回非常に分かりやすくなっていて、やはりこうした要素は必要だと思う。仲間と2人で協力して行うアクションも追加されている。
前作と変わった点といえばハッキングのやり方が変わってて、「ウェーブを合わせる」ってのが最初なんなんだかよく分からなくて大分てこずってしまった……ここは解説ムービーもなかったはず。実は分かってしまえば簡単で、下手すると前作のよりヌルイかも。
マップデザインはちょっと進行ルートが分かり難い気もするけど、先に進む道を探す地形パズル的な要素も盛り込まれているのかな。(トゥームレイダーみたいな。)

アイスランドクリア後のムービーでは娘が死亡したことを聞かされた主人公サムが三つ目ゴーグルを投げ捨てるシーンで悲痛な感じがよく出ている。
今回こういったキャラクターの感情表現などの演出が秀逸。
…でもスプリンターセル仕様のゴーグル勝手に投げ捨てていいのか?(笑
そして自暴自棄気味になったサムがより過酷な任務を求めて選んだのが二重スパイ任務。
銀行強盗の罪を偽装して刑務所に入りテロ組織JBAのメンバーと接触する…といった展開で序盤がスタートします。

まずするべきことはテロ組織メンバーの仲間と共に刑務所からの脱獄ですが、ステルススーツを着ずにステルスを行うのはスプセルとしては何か新鮮。
っていうかあれ着てなくても暗闇に潜めるのか?!メチャクチャ目立ちそうなオレンジ色の囚人服でも暗闇にいる限りはなかなか見付からないし。今まで暗闇に潜めていたのはスーツ効果によるものだと思ってた…。
無事に二人で脱獄を成功させた後は、そのまま二重スパイとしてJBAの仲間となり敵施設に潜入、早速いつものステルススーツを着込んで諜報活動開始!
ここからがいよいよ本番といったところでしょうか。
今回殺傷禁止ミッションでは銃弾がゴム弾や麻酔弾になるなど、装備制限が加わるようです。
これはこれで別にいい変更だと思う、どうせ敵を撃ち殺せないんだし。

しかし通信でランバートのとっつぁんしか出てこないんだけど、グリムはどこいったんだろ?
やっぱ女性のオペレーターの声がないと物足りないよ。
今回任務が任務だけにサポートの人員も限られてるのかなぁ…。




コール・オブ・デューティ4(Xbox360)・プレイ日記
ガンシップ面をクリアしたところで一旦中断、上記の通りスプセルに移行しています。
まだ前半ですが「ベテラン」ではここまで来るだけでもかなり大変でしたね。
とにかく下手すると数発受けただけで倒れることもよくある。
農場面では仲間が地下の扉を開けて飛び込むところで何度も背中から撃たれてやり直し。
あの地下の飛び込むだけの僅かな時間も耐え切れなかったりするなんて。
ヘリが登場する場面ではヘリの火力が異様に高いのもかなりの脅威。
敵は攻撃力が高いだけでなく銃弾の命中率やグレネード使用率も相当高く、とにかくちょっとした油断で死にまくるので1チェックポイント分進むだけでも非常に根気が要ります。
時間制限がない場所では仲間に任せてチキンプレイしまくる方が楽です(笑

インテル集めは15個を超えて1つ目の実績を解除。
実績サイトを参考にしたりしてますが、表記が分かり難く「ウォー・ピッグ」ではインテルがどこにあるのかよく分からなかった…。
2009-09-20 23:54 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

百合姫S10購入/体験版3本プレイ

コミック百合姫S Vol.10』を購入。
本誌の姉妹誌として始まって、もう10号ですか。感慨深いものがありますなぁ…。
つか、読まずに積んだままの漫画類が何冊もあって、実は前号もまだちゃんと読んでなかったりします(爆死
さすがに前号を読まないうちに次号が出てしまうのはヤバイのでいい加減読んで消化していかないと(汗
…『つぼみ』の3巻でも全く同じ状況だったんですが…(←現在進行形で;;)。




スターウォーズ・クローンウォーズ デモ
スターウォーズのスピンオフCGアニメ『クローンウォーズ』、そのゲーム化版の体験版です。
元々CGはふんだんに使われた映画でしたけど、本作で完全CG化されたキャラの造形についてはちょっとCG臭すぎるというか、アメコミチックすぎる気が…。
SWシリーズは実写での元イメージがカッコいいキャラが多いだけにこのキャラ造形ちと残念。

この作品は本編となる映画版EP2とEP3の間のエピソード、という設定のようです。
メニューからクローンミッションとジェダイミッションを選択可能。
3Dグラフィックで斜め見下ろし視点のゲームは最近の洋ゲーとしては珍しい印象。

クローンミッションは部隊を率いてレーザーブラスターやグレネードを使い、敵を倒しつつ進む。
グレネードは敵をスタンさせるもののようで、シールドを張ってる強めのドロイドなどを倒すのに便利。
見下ろし視点ながらカバーを使った銃撃戦があるなど、洋ゲーらしく戦闘はシューターっぽさ全開。
デモでのミッション進行は銃撃戦と途中にあるドアロック解除を繰り返して進みます。
ドアロック解除はパズルになっていて、映画でも見たような円形のロックを回して緑色部分を合わせればOK。

ジェダイミッションはアナキン(多分…顔が変わりすぎてわかんない)と思われるキャラを操り、ライトセイバー一本で果敢に敵に戦いを挑む。
『フォースアンリューシュド』もそうだったけど、ガードで敵のレーザーを反射できないのが物足りない。ライトセイバーのウリの1つなのに。
フォースで敵を吹き飛ばしたり、ミサイルを弾き返したりとジェダイらしい戦いっぷりも可能。
敵の上に張り付くと敵を操れるようになり、これを利用して謎解きする場面もある。
微妙に斜め視点な3Dフィールドは遠近感がつかみにくく、ジャンプアクションの際に足場に飛んだつもりが何も無い空間に飛んでいて真っ逆さまということも。

復活は無限?死んでもすぐその場で何度でも復活できたのでかなり簡単。ゴリ押しできてしまう。
ゲーム中は常時ヨーダがチュートリアル的なヒントをくれて大変分かりやすいです。
キャラのコミカルな見た目やこうした親切さから、比較的低年齢層を狙ったソフトなんだろうか。
しかしスターウォーズといえばリアルなCGで今までに十分市民権を得てきたはず、何故今更こんなコミカルな絵柄にしてしまったのか…。


ボーン・コンスピラシー デモ
映画『ボーン・アイデンティティー』で有名な『ボーン』シリーズをゲーム化!
まず、最初に気になることといえば……ジェイソン・ボーンが似てない!
実はこれ「映画原作」ではなく「小説原作」らしいので似てないのは仕方ないのでしょうけど、シチュエーションとしてよく似たシーンがいくつも出てくるのでやはりどうしても映画とイメージをかぶせて見てしまうため、顔の違いのせいで違和感バリバリ。
こんなことなら俳優の顔を使えるように調整をはかるべきだったのでは?

顔はともかく、体験版では3つのステージをプレイ可能。
1つ目は大使館でとにかく逃げるステージで、後方から撃ちまくられながら走って逃げてたまに発生するQTEで危機を回避。
そう、このゲームQTEの発生頻度がかなり高く、ゲームの大半がこれで構成されているといっても過言ではないほど。
敵と遭遇すると謎の格闘ゲーム開始。パンチとガードのシンプルな戦闘で、ある程度ダメージを与えるとBで華麗な掴み攻撃を繰り出し一撃必殺!

2つ目のステージは線路上から空港、飛行機内までターゲットを追跡するステージ。
慣れないうちは線路上に走りこんでくる列車に轢かれまくり(苦笑
ここはTPSステージともいえる場面で、カバーポジションを確保しつつ銃を奪って敵と戦う。
格闘で倒した敵を盾にして蜂の巣にしてやり、その敵を撃った敵にも瞬時に反撃して射殺するというQTEがここでも発生する。
飛行機内ではかなりタフなボスと格闘、掴み攻撃を何度も食らわせないと倒れてくれない。

3つ目はカーチェイス!
箱庭的なMAP内を車で爆走しパトカーの追跡を逃れるというまんまNFSのような内容で、NFSに比べると追跡を逃れること自体は割と簡単な印象。
操作性もゲーム的な軽めの操作感で、思い通りにグイグイ車を動かしていける。
脱出口ではまたしてもQTEが発生。

QTEは映画的演出をプレイヤーに見せつつゲームとしても体験させる、この2つの両立させる1つの手段ではあるので”映画的なゲーム”としては悪い要素ではないと思うけど、このゲームではちょっと多用しすぎな気も?
ホントに終始QTEをやっているような感覚。
QTEは使い方にもよるけど個人的にあまり好きな要素ではない、実際に操作する楽しさにはあまり直結してないように思う。実際に通常の操作でプレイしながらの範囲で演出を盛り込んでくれた方がゲーム本来の面白さがよく出るはず。
あくまで”映画的”な方面に偏った作品として考えればこういう選択もアリなのかもしれないけど。
あと格闘シーンの敵が少々堅すぎる。ボスはともかく、ザコまであんなに堅くて強いのはナシだろ?ボーンの映画での最強無敵な「ボーン無双」っぷりが好きだという人は多いはずなので、もう少しスカッと倒せるようにしてほしかった。


Big Game Hunter 2010 デモ
世にも珍しいハンティングゲーム。海外では割とメジャーなジャンルらしい(?)けど。
簡単に言ってしまえばFPSの敵を動物に置き換えたもの。

ハンティングなだけあってゲームは狙撃がメイン。
警戒されないように狙撃ポイントに近づき、狙いを定め、呼吸を止めて撃つ!
倒すだけなら簡単ですが、照準の揺れや動物の動きがあるため高得点の位置に正確に当てるのはなかなか難しい。
狙いをつけると肺や心臓、脳などが可視化されるのでそれを頼りに撃つ。
撃つとバレットタイムが発動して銃弾の視点になり、弾をクローズアップで見つつ獲物に命中する様を眺めることができる。この演出は狙撃ゲームとしてはなかなか良い。

獲物を仕留めると次のポイントへ。
次のポイントまでのガイドはボタンを押すとライトアップされて表示されるので非常に親切。
表示中は動きが遅くなるので表示を出しっぱで走れないのが不満といえば不満か。
デモは鹿を撃つのがメインですが、カモやウサギを撃つシーンもあり。
カモ撃ち・ウサギ撃ちは固定画面で、ショットガンが武器となる。
時間内に画面内に出てくるカモ・ウサギをどれだけ撃てるかという内容。
なんとなく「ダックスハント」を思い出すような…(古すぎ)

途中にある丸太渡りのミニゲームはいらないと思う。
最初どうやってバランスを取るか分からず、分かっても大して面白い要素でもなかったので。

最後にライオンがボスとして登場
ハンティングゲームだけどこういう”ゲーム的”なイベントも用意されているようだ。
単純に向かってくる敵なので古典的なサテライト撃ちでショットガンを浴びせてやれば楽勝。

ゲームのシステムとしてはFPSだけど自然や野生動物を相手にするというのは、一般的なFPSとはまた違った新鮮な面白さがあります。
ゲームとしてはやはり狙撃がメインとなるため、狙撃好きにもオススメできるかも。
クリア後のムービーに出てきたアフリカっぽいフィールドが非常にFARCRY2っぽかった。ああいう開放的な大自然のフィールドの雰囲気が好きな人にも良いかもしれない。


コール・オブ・デューティ4(Xbox360)・プレイ日記
最高難易度「ベテラン」に挑戦中。
む……難しい!!!!
ナニコレ?!ちょっと撃たれただけですぐ死んじゃうよ!!
ノーマルの主人公がターミネーター並みに堅すぎなのかもしれないけど、これは尋常じゃないな…。
とにかくノーマルの比じゃないほど死んで死んで死にまくって、やっとの思いで「チャーリーは波に乗らない」までクリア。
いやはや、1ステージこなすだけでも一苦労ですよ。
キツイ!と思える場合はどこかに迂回路があることが多く、そこを通ると幾分楽にはなるようです。
何も考えずガンガン突き進めたノーマルとは大違いだ。
ノーマルで間隔が短く感じたチェックポイントがかなり長く感じられるほど。
場所によってはまともに戦うより「湧きを抑える」ために特攻した方が早い場面も。こういうのがあるから無限湧きは苦手なんだよな…。

しかしこんな序盤でこの難易度って、1周目ノーマルで難しく感じた後半面はどうなるんだ!?

2周目は実績やインテル集めを意識しながらやってますが、「チャーリー~」ステージのTVと2つ目のインテルの場所がよく分からなかった…。
2009-09-18 23:59 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

DSサガ2秘宝伝説・本日発売!

今日はDS版『サガ2』の発売日でしたね。
盛り上がってるのかな?
メジャータイトルの割には正直、大作の影に隠れてしまって埋もれてしまってるんじゃないかと懸念の声も聞かれますが。
…じゃあ私は値崩れしたら狙いますか(笑

GBのオリジナル版はとても思い入れのあるタイトルだけど、DS版は様子見です。
DS版はロマミン同様別ゲー並みのアレンジをされていたり、粗いポリゴンや子供向けのようなキャラデザなど見た目が残念なのもなぁ…。
テレビCMもやってましたがあのイトケン節のBGM(「死闘の果てに」)は久々に聞いたな。ロマミンは戦闘曲のアレンジ具合がいまいちだったので今度は頑張ってほしいものですが。




SNKプレイモア、Xbox 360「サムライスピリッツ閃」
12月10日に発売決定

あれ、このパッケ表記…「Only on xbox360」じゃないか!
アーケード移植作品、しかもサムスピでというのは意外や意外。
360独占って噂は以前にも聞いた気がするけど、半信半疑だったのでちょっと驚いた。
家庭用でちゃんとボスが使えるってのも分かってるね。
アルカナハートも家庭用版ではボスくらい使えるようにしろよ…。

サムスピ閃といえばゲーセンで試しにプレイしてみようと思ってリムルルで初プレイクリアしちゃったゲームだけど、正直サムスピにしては地味だったな。
『天草降臨』をベースにした感じで2D路線で続けてほしかったのに、『零』以降迷走しまくり…。

360版をリムルルのために買うかどうかは不明。っていうかこれ出るの忘れてたwどうしたものか。
これに倣ってアルカナハート3も家庭用版は「Only on xbox360」で出して欲しいね。




コール・オブ・デューティ4(Xbox360)・プレイ日記
アーケードモードで「消耗品のクルー」をプレイしてみましたが、これアーケードモードでもデモシーン飛ばせないのか…。
デモシーンはキャンペーンで十分堪能できるのに、なんでアーケードまでこんな風にデモシーンを強制的に見せる設計にしてしまったのか謎。
ステージにもよるけど、繰り返しプレイするのにちょっと邪魔になるんだけどなぁ。
ちなみにランキングは10万位より下でしたorz 
FNGで20秒切れたのに…。精進あるのみ。
2009-09-17 23:59 : 雑記・ニュース : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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雨月れけ(Reke)

Author:雨月れけ(Reke)
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