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『Medal of Honor: Allied Assault War Chest』プレイ中

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『Medal of Honor: Allied Assault War Chest』

GOGのサマセで買った『MOH:AA』を他ゲームの合間にちょっとずつ進めています。
ORIGINで日本語版を売ってくれればいいのに、なんで英語版なんだか。
同じ英語版ならGOGの方がいいやってことでそちらで購入。
英語でも目標指示のごく簡単な英語だけ分かれば特に問題ありません。目標の位置はコンパスで分かる親切設計。

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その後CODを制作することになるチームによる作品として、かつて大ヒットを飛ばした名作WWIIFPS
今となってはレトロな雰囲気が漂っていますが、今遊んでも十分面白い

戦争モノにしては単独で敵施設に乗り込んでのランボープレイが多いのは当時らしい作りですが(笑


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最近インディーズゲームを結構プレイしていたのですが、一人称視点ゲームも流行に乗っかる形で武器のないタイプのパズルゲームやホラーゲームなどがやたら多くなってマンネリ化が感じられ、ぶっちゃけちょっと飽きてきてしまっていました。
インディーズゆえに造りの粗いゲームも多く、少々辟易し始めてたところで何気なく始めたこのゲーム。
(自分はインディーズだからという理由で特に甘く評価したり贔屓目に見ることはあまりありません。)

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こんな古いゲームがこんなに面白いなんて!やはり基本がしっかりしているからでしょうね。
なんだかんだで武器を手に突き進むFPSが一番シンプルで面白いことを再認識させてくれる。



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MOHAAといえば有名なのは「オマハビーチ」での死闘!
単に演出が激しいだけでなく、実際にプレイヤーに向けられる機銃掃射も熾烈そのもので、目標地点に到達するだけでも一苦労。コツが掴めるまで何度死んだことか…。

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遮蔽物を利用しつつ機銃掃射の合間を縫って素早く移動するという基本以外に、攻略のポイントとしてはよく見ると途中に衛生兵がいるので、話しかけて回復アイテムをもらってクイックセーブしておけばその後の展開を大分楽にできるかと。


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それとPS2のシリーズにもあった敵に変装して身分証で誤魔化しつつ施設へ潜入するコスプレミッション。
身分証を見せるシーンはまさに「Papers, please!」な展開。
あるとは聞いてましたが割と早い段階で出てきてちょっと笑ってしまいました。
PS2のやつは結局すぐバレてしまって雰囲気作りにしかなってなかったけど、このゲームではちゃんと手順を踏めば目標潜入まではしっかりこなすことができます。
せっかく変装するなら目的達成くらいはちゃんとやってもらわないとね。

**********

完全版となる『War Chest』には拡張パックの『Spearhead』、『Breakthrough』も収録済み。


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『Spearhead』はいきなり冒頭からパラシュート降下
こんな対空砲火の激しい中をわざわざ降下していく必要があるのか…。
当時の人力に頼った戦いの大変さがよく分かるヒトコマかもしれません(苦笑

『エアボーン』も空挺部隊がテーマでオリジナリティ溢れる作品だと思ってましたが、演出としてはこちらが元祖だったとは。


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『Breakthrough』はアフリカ戦線での激戦が描かれています。
こちらは初っ端から砂嵐でほとんど視界がきかない中、敵味方もよく分からないような状況での乱戦からスタート。
どこに誰がいるのかも分からない状況でいきなり横から撃たれたりと戦場の混乱ぶりが伝わってくる。



━━どれもゲームシステムは今となっては非常にシンプルなFPSで格別際立った特徴があるわけではないのですが、演出やゲーム展開の見せ方の上手さが面白さに繋がっているのはその後のCODに通じるものがありますね。
当時の時点からゲームの作り方や方向性は既に完成されていたチームなのかもしれません。


**********


おまけ
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トイレでのワンシーン。ナチスおそるべし!
なんかナチゾンビ2(スナエリ)にもこんなシーンあったな…。
まさかこれが元ネタってことは…ないかな(笑
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2014-07-31 23:13 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

『Batman: Arkham Asylum GOTY Edition』クリア

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『Batman: Arkham Asylum GOTY Edition』

積みっぱなしだったバットマンAA(GOTY版)もやっとクリア。
思った以上に長いゲームでした…。

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ゲームはバットマンがジョーカーを捕まえたところからスタート。
あのジョーカーが大人しく捕まっているはずもなく、すぐに混乱を引き起こすことになるのですが…。

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とはいえ格闘戦においてはほぼ無双状態のバットマン
キチ○イどもが暴れ出したところでバットマンの敵ではないのですが…。


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バットマンといえども武装した集団に正面から挑むのは分が悪い。
そこで本作ではバットマンゲームでは意外に珍しいステルスを駆使して戦うことになります。

ステルスで重要となるのは敵の配置と動きを読んでプランを練ることですが、このゲームでは「捜査モード」を使うことで敵の位置が骨までスケスケになった状態で丸見え
ウォールハックってレベルじゃねえぞ!ってくらい優位な状況で敵を制圧していくことができます。

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しかし主人公は不殺のヒーローであるバットマンなので、敵をスパスパ撃ち殺すわけにはいかず、そこはどう敵を片付けていくか、配置が丸分かりなのとは対照的に実行手順をよく考えていく必要があり、バランスは取れているように思えます。

倒し方で一番簡単なのはグラップルフックで飛び移れるガーゴイル像から吊るしてしまう方法。
敵が減ってきたらバットラングやグライドキックからの実力行使に出るのもいいでしょう。

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個人的に殺傷武器があるのに不殺をゲーム的に縛られるステルスゲームはどうしてもフラストレーションがたまるため、本作のように始めからどう敵を倒しても殺すことはないのでどう攻略してもOK、という形なのはステルスゲームの自由度と設定を上手く結び付けていて好感が持てる設定かと思います。

まあ一番好きなのは誰にも気付かれず一人ずつ始末していく殺害OK型のステルスなんですけど(笑


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使用可能ガジェットはおなじみバットラングや、ゲーム進行に応じて敵に入るバットクローなど。
これらは敵に使用しても一時的にスタンやダウンさせる程度なので使うタイミングは考える必要も。
爆破装置などもありますが殺傷能力はやはりないレベルのものになっています。



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アーカム島はかなり広く、一通り見て回るだけでも思った以上のボリュームあり。
更に島の地下にはバットケイブまであり、どうやってこんなところに作ったのかも一応語ってはくれるのですがかなり無茶な設定では?!

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バットモービルなど乗り物もありますが、イベント用で基本的に乗ることはできません。
バットウィングも一部のシーンで登場しますが、本作での姿形はまるでビックバイパー!?



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ジョーカー以外にもハーレー・クィンやリドラーなどバットマン作品おなじみのヴィランが登場。
リドラーは姿は見せませんが島内のいたるところに「ナゾ」を仕掛けていて、これを解き明かしたり取得することで様々なアンロック要素が解除されていきます。
アンロック要素にはキャラクター図鑑などもあるので、自分のように映画版以外のバットマンにあまり詳しくない人でもキャラや舞台背景が理解できるようになっています。


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要所要所でボス戦も発生。中ボスとなるタイタンは倒し方がどれも同じのため、対戦回数が増えてくるとちょっとワンパターンに感じられるかも。出現する敵が増えたりと工夫は見られるのですが。


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大物ヴィランとは特別なボス戦も発生。
何度か戦うことになるスケアクロウ戦は2Dアクション風となっていて一味違ったプレイ感覚に。
精神攻撃を仕掛けてくるスケアクロウとのイベントではバットマン自身の過去が分かるエピソードも…。

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終盤ともなると人間やめちゃった感じのヴィランたちが次々と襲い掛かってきます。
完全にビオランテみたいになっちゃったポイズン・アイビーにはちょっと笑いましたが。


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後半になるとザコもだんだん武装やら数やらが増え、ステルス面でも配置や地形がいやらしくなり、人質を取っているケースがあったり、ガーゴイルを爆破して飛び移れなくしたりと一筋縄ではいかなくなる
ステルス・格闘戦ともに難易度曲線の上昇率自体は適切だと思いますが、終盤はNORMALでもそれなりの難度になるため、バットマンは好きだけどアクションはあまり得意ではないって人は素直にEASYでやった方がいいかも。



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スピンオフ的なショートストーリーかと思えばかなり大きな事態へと発展していき、思わぬ壮大さや大ボリュームを見せ付けてくれたバットマンアーカムシリーズ第1作の本作。
1作目でこの完成度とは恐れ入ります。
気軽に始めたら想像以上に長いゲームだったので面食らいましたが(苦笑)。
逆にボリューム面で不満を感じることはあまりないでしょう。

原作モノ・版権モノ=クソゲーという法則を打ち破り、下手したら神ゲーレベルでは?という作りこみ具合と完成度なので、バットマンは映画程度しかしらないという自分のような浅いファンでも十分楽しめると思います。

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ただ1つ、クリア後にラストバトルの場所に入れなくするのはちょっとやめて欲しかった。
トゥームレイダーやデモンズ・ダークソウルなんかもそうだったけど、ラストシーンをもう1回拝みたいと思ってもやり直さないといけないし…。
万一ラストを何らかの理由で見逃したら(不意の用事とか)泣くハメになるしなぁ。
クリア後強制セーブとかクリア後ラスダン封印とかホント全廃してもらいたいですわ。


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日本語化は完璧。フォントも凝ってて雰囲気抜群。(有志の方に感謝!)
ただスケアクロウ1戦目直前(画像の場所)でゲームが落ちてしまう可能性あり、自分も発生。
同じ症状の人はランチャーから解像度や画質設定を下げられるだけ下げてみてください。
とりあえず自分はこれでいけました。
2014-07-29 21:47 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

『Need for Speed: Hot Pursuit』ゲット!

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『Need for Speed: Hot Pursuit』

普段レースゲーはあまりやらないのですが、これは昔デモをプレイして凄く面白かった記憶があったので、ちょうど今実施中のセールでゲット。

開発は『バーンアウト』シリーズでおなじみ「Criterion Games」
開発が開発なだけあってゲーム内容はほぼバーンアウトと言っても過言ではない!?


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今作のテーマはストリートレーサーと警察のチェイス
このシリーズはレーサー側のストーリーがメインだったけど、今回はレーサーに逆襲(?)する機会にも恵まれたわけだ。

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というか実は面白いのは警察側の方だったりする。


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警察側は逃げるレーサー車を追いかけ、体当たりでクラッシュさせてテイクダウン
「レーサーを逮捕」とか言ってるけど中の人ミンチになってないか?というレベルで派手にぶっ飛ぶ敵車。

敵車の後部にカツーンという感じで当てると効率よく倒せるなどの操作感の共通点も感じられて、このプレイ感覚は完全にバーンアウトですね。

車の挙動はリアル寄りではなくかなりゲーム寄りで、アクションレースゲームとして手軽に楽しめる。


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警察側はロードブロックやスパイクベルトなどの攻撃手段を要請できたりするようだが、いきなり使えたデモとは違って製品版では段階的に使えるようになるようだ。
レーサーもただやられるだけではなく、EMP・ジャマーなどの対抗兵器を用意している様子。

そしてNFSといえば定番のニトロもあります。危険走行をすれば増えるというシステムなのでどんどんアグレッシブに走って、ガンガン超加速しまくれ!アドレナリン出まくりで本当に楽しい。


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1レース終えるとEXPが入り、報酬などをゲットできます。
新車も実在の車が続々登場!こんな車破壊ゲーでよくライセンス使えたな(笑
PS2の『MOST WANTED』ではランボルギーニばっかり使ってたけど、こちらではいつ頃手に入るのかな。

ドライブアクションゲームとしてもかなり面白いので、自分のように普段レースゲーに興味ない人にもオススメ。
2014-07-25 22:41 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

『ACE COMBAT ASSAULT HORIZON Enhanced Edition』クリア

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『ACE COMBAT ASSAULT HORIZON Enhanced Edition』

非常に長いタイトルになり、全DLC同梱で帰ってきたACAH完全版。
積みっぱなしだったこれもようやくクリアしました。


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発売当時は新システム「DFM」によるリニアすぎる空戦に賛否両論、個人的にはエンターテインメント手法としては悪くないと思ったのですがね。

特定の演出ポイントをすぎるまでダメージが加わってない、もしくはダメージがトリガーとなって演出が始まるという設計だと思うのですが、もう少し「遊び」があっても良かったかな、とは思います。

改めてプレイしてもちょっとリニアすぎるかな、という気はするので…。


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とはいえキビキビやらないと失敗になるミッションも多いし、リニアならリニアなりのゲーム性追及はしていたのかな。

DFM時に敵が大きくクローズアップされ、機銃やミサイルをバリバリ当てていける「撃つ」感覚はこれまでのシリーズの中でも群を抜いていると思いますし。
それまでのエスコンはグルグル旋回しながらチマチマした的をミサイルで撃つことが多くてゲームプレイが少々マンネリ気味になっていたし、爽快さはやや欠けていた気がする。

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現実設定で超兵器が登場しない分、爆撃機や艦船などの通常兵器がかなり強化されていて、中ボス的に立ちはだかるこれらをDFMやASMで落としていくのはなかなか面白かった。
艦これなんか目じゃないぜ!って勢いで艦船を真っ二つに割っていくのが本当に気分爽快(笑


━━このDFM、実はCO-OPや対戦モードでは従来にない駆け引きや協力攻撃ができて実はマルチプレイでこそ生きてくるシステなのでは?という気もします。
発売当時同様の意見を他でも見た記憶がある。


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それと個人的に大ヒットだったのがヘリステージ、FPSなんかだとヘリの操縦だけ妙に難しいゲームが多い中で、FPS/TPSライクなカジュアルな操作性にしたのは大正解。
お手軽操作でエース気分が味わえるというエスコンのコンセプトにもあってる。
ミッション数がもう少し欲しかったのと、このシステムで1本ゲーム作って欲しいくらい好きだった。
ヘリがその場宙返りでミサイルをかわせるという衝撃的な事実を知ったのもこれが初だったり(笑


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ヘリ以外にもAC-130ガンシップやヘリガンナー、爆撃機など1本でこれだけ色んな航空機や兵器を操作できるゲームもなかなか無いでしょう。
特に爆撃機は大量の爆弾を投下して圧倒的大火力で地上を蹂躙していくのが病みつきになる!


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Enhanced Editionでは痛戦闘機ことアイマス機も最初から収録済み

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シリアスな最終決戦こんな機体で挑む隊長……周囲からどんな目で見られているのか。
どこにいても浮いて見えるのはある意味エースだから許される、エースの証なのかもしれません(笑
2014-07-24 21:36 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

『RAGE』スコーチャーDLCクリア

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『Rage: The Scorchers』DLC

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DOOM,QUAKEを世に送り出したid開発のFPS『RAGE』
そのキャンペーン用DLCであるRage: The Scorchersをクリアしました。

主な追加要素は5マップに渡る新規クエストと、新兵器ネイルガン
DLCの説明では6ステージ追加という感じで書かれてますが、その1つのカジノはおまけレベルなので実質5ステージ追加ということで良いでしょう。

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そしてとても重要な追加要素としてヒロインを追加!
そしてとても重要な追加要素としてヒロインを追加!



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新兵器ネイルガンの弾薬は3種類。
連射可能なネイル、敵を串刺しにするリバーウォールハック機能つきのサイトで敵を壁ごとぶち抜ける超電磁砲もといレールガンがあります。
1丁で色々使い分けできて便利。一家に1台ネイルガン!
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リバーでヘッドショットをキメると敵の頭がもげて壁のオブジェと化す。
この状態で頭を調べるとリバー弾を回収可能。


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新クエストではスコーチャーを名乗る新たな敵との戦いが描かれています。
新タイプの敵として登場するのは火炎放射デブ!
正式名称は不明ですが火炎を放射して攻撃してくるデブです。

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盗賊だけでなく、ミュータントとの戦いも。
バッシュTVでの新イベントもあり、DLCシナリオに組み込まれています。

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本編ではあまり使う機会のなかった固定機銃も、フラック砲のような強化版が登場。
バッシュTVではこれを使ったミニゲームも登場します。

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パルスガンは相変わらず強力。BFGは相変わらず使いどころがない…。


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日本だとDLCというとほぼ手抜きか水増しコンテンツのイメージがありますが、このDLCは新規のロケーションや非常に美しい場所もあったりで、かなり本格的に作りこまれていることが窺えます。
古代遺跡のようなラストダンジョンは息を呑むほどの荘厳さ

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この台座の仕掛けは最初何なのか分からず、初見で一度ゲームオーバーになってしまいました。
特定の手順を踏むと先に進める、一種のトラップ&ギミックイベントのようなもの。


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DLCシナリオのラストは強力なボスが登場
非常に堅い&高火力な上に、同時にザコも出現するためなかなかの難敵。
本編では見られなかったレベルの激戦が味わえます。


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本編はラストが尻切れトンボ気味だったり色んな要素を入れ込みすぎてゲームプレイが半端になってしまった感があり、世間での評判は賛否両論といったところでしたが、個人的には米粒みたいな敵をチマチマ撃つのに飽きていた時期に出たこともあって爽快感のある非常に楽しいFPSだと感じてしました。

しかし本編ラストの物足りなさは自分も感じていた点であり、その点を補うようなDLCが出てくれたのは良かったのではないかと思います。
発売から結構時間が経ってからのDLCリリースだったため、メーカー側も評判は認識していたのではないかと。

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自分のようにRAGE本編が楽しめた人なら買って損はないDLCだと思います。
……ヒロインが追加されるだけでも買う価値あり!?


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カーマック先生ご自慢のメガテクスチャをフル活用した(?)こんなシーンも!
あまり見すぎると高性能ウィングスティックで首チョンパされちゃうかもしれないのでほどほどに…。


なお、このDLCを導入すると最高難易度「ウルトラナイトメア」モードも追加。

また本編ラストまで進んでしまった人への配慮なのか、シナリオを選んで前の時点からプレイし直す事もできるようになります。街に戻れるデータがなくても諦める必要なし!
2014-07-13 22:54 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

クラウド時代の行き着く先は…『Master Reboot』クリア

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『Master Reboot』

クラウドはここまで進化した!
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人の魂や生前の記憶をクラウドサーバー上に保管してしまうというソウルクラウド
本作はそんなソウルクラウドをテーマにした一人称視点ADVです。


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主人公は生前記憶にない場所で目覚め、手探りで探索を進めながら記憶の世界を旅していくことになります。


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内容はざっくり言えばパズル要素のあるアクションアドベンチャーでしょうか。
目的はステージごとに異なりますが、キーとなるアイテムを探し出口を目指すのが基本的な流れ。


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記憶の世界を旅するだけあってロケーションも豊富で、同じ場所をずっと探索するようなタイプのADVに飽きた人には新鮮に映るかもしれません。
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ステージによっては航空機の中で見つからないように逃げるステルス面、車をひたすら避け続けるドライブ面など、他とはやや趣の異なるステージもあってゲームプレイの上でもバリエーション豊富。


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探索を進める過程で貞子っぽい少女型の人形(?)のような存在に度々襲われます。
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時には集団で追いかけられたり、巨大なクマにも追いかけられたり…。
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たまに協力(??)してくれたりもするけど敵か味方か?最後までプレイすれば分かるかも。
手のアイコンが絶妙な位置にあるけどおさわりOK?

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ところどころにある謎の模様を調べると、意味深かつダークな雰囲気の絵とメッセージが表示されたり。


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歪んでしまった記憶の世界の旅を一通り終えると、過去に何があったのかなんとなく分かってくるという構図。
そして全ての探索を終えて辿り着いた場所で待っているものとは…?


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難易度は控えめで、チェックポイントもこまめに入るので難しいと思った場面でも数回リトライすればコツが掴め突破できるかと。
アクション性はさほど高くありませんが一部制限時間のあるステージではある程度正確な操作が要求されます。

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パズルとしてみた場合もあまり難しいものはなく、ポータルシリーズのシングルプレイをクリアできる人なら特に詰まる箇所もないでしょう。
1箇所だけ、数字と記号のパズルのところで詰まってそれらしい数字を手当たり次第入れていたら突破できましたが。

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ただラストバトルだけはちょっと難しく感じるかも。
ここまでに身に付けたテクニックの応用が主ですが、制限時間が厳しい上に一人称視点でのプラットフォームジャンプやら障害避けやらでここまでの過程で操作感覚に慣れていないとかなりてこずる可能性はあります。
中間でのチェックポイントもなく、スピードランでもやっているかのような素早く・正確に・ほぼノーミス必須のテクニックが要求される。


クリア後に何を感じるかは人それぞれ……「ご想像にお任せ系」とでも言えば良いのか。
薦められるほど面白いかと言われれば微妙なラインではありますが、普通のゲームに飽きたらちょっと違う感性で作られたようなこの作品を一度やってみる価値はあるかも。

家庭用ゲームで例えるなら『DATURA』とかあの辺の作風に近いと思いますが、ゲーム的な完成度はこちらの方が大分上だと思います。
ああいった雰囲気が好きなら。
2014-07-08 20:34 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

銃解体・組立ゲー『World of Guns: Gun Disassembly』

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『World of Guns: Gun Disassembly』

『World of Guns: Gun Disassembly』は銃を解体・組立するだけの簡単なお仕事です!
まず最初に渡されるのはFPSでもおなじみのAK-47

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システムは至ってシンプル、外せそうな部位をクリックして順番に解体していくだけの作業なのですが、地味ながらこういった「銃の中身」「裏方的作業」を垣間見る機会は洋ゲーでもあまりなく、一見シンプルな銃も解体してみれば意外に複雑かつ多量のパーツの組み合わせで出来ていることがよく分かり、実に興味深いものがあります。

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丸裸にされていくAKちゃん。
ストックにメンテ用の工具が入っていたりと、銃1つ作るのもよく考えられているなぁと関心してしまう。


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解体が終わったら今度は組みたて作業
解体で手順が分かっていることもあり、作業的にはこちらの方が簡単。
一通りこなしたら試し撃ちしてみたりもできます。


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AK-47でのチュートリアルを一通り終えると、コルトガバメントなど他の武器やモードをアンロック可能になります。

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メニューを辿っていくとなんと人骨の解体や車両の解体まで存在していて、もはやWorld of Gunsじゃないだろ!という感が漂っていますが…。
スナイパーエリートのX線写真風キルカメラなど、人体の構造と射撃の精密さの関係性からのつながりなのだろうか?

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ただの作業ゲーというわけではなく、解体・組立のタイムアタック射撃場でのスコアアタックなどゲーム的な要素も盛り込まれています。射撃場は完全にFPSと同じ操作


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初見ではなかなか興味深い解体・組立作業を見せてくれる本作ですが、やり込むほど面白いかと言われると判断の難しいところ。
結局は趣味の世界なのでガンマニアなどには良い作品なのかもしれません。
ちなみに本作はF2Pタイトルで、追加武器・解体物や新モードなどが課金要素となっているため、興味が湧いたらまずは試してみるのが早いかと。

…銃の構造がパーツ1つ単位の細かい部分までよく分かるので、3Dプリンター所持者にもオススメかも(笑
2014-07-05 14:58 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

steam版アンチャ登場!?『Unearthed』をプレイ

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『Unearthed』
アンチャーテッドのパクリゲーと言っても絶対過言ではないこの作品。
アンアースドとでも読むのだろうか?今回はその全貌をお見せしよう。

尚、正式タイトルは
『Unearthed: Trail of Ibn Battuta - Episode 1 - Gold Edition』
とやたら長い上にエピソード形式であることが名言されていたり、リリース時点でGOLDエディションだったりとかなり怪しい雰囲気。

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超マルチランゲージ
これだけ対応すれば文句も無いだろうというレベルの対応言語数。

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偽ネイトさんこと、本作の主人公・ファリス君。
微妙にネイトさんに似てるような似てないような…。
ゲームが始まるとボロボロの危機的状態から、どうしてこうなったのか?と時間を遡る形式でゲームが語られていくストーリーの流れまでアンチャそのもの。

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本家アンチャ顔負けのハイクオリティなムービーも!絶妙な角度で傾いてるな
隣は主人公のお姉さん・ダニア。

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序盤の舞台となる遺跡はなかなか立派な作りで、入り口付近は荘厳かつ息を呑む美しさ
初見では「さすが洋ゲー!パクリゲーでもこのレベルか…」と関心してしまう。
が、しかし先に進むとだんだんアラが見え、雑になってくるのが分かってしまう…。

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遺跡といえば定番の謎解きや、トゥーム系でおなじみのアスレチックアクションもあり。
落下して死ぬとグンニャリした感じになるところまでアンチャっぽい

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こちらも定番の古代遺跡トラップ。お約束の大玉トラップもあるが……玉の数多くね!?

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愚痴ったりボヤキながらも遺跡探索を確実にこなしていくところはまんまネイトさんだな。

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お宝を手に入れるとこれまたお決まりのテロ集団らしき連中が出現!
ここから銃を手にカバーアクションありのTPSに発展。
照準と射線の角度が微妙におかしいところまでアンチャ(初代)っぽい(笑

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遺跡脱出後は砂漠で逃げ回りながらレールシューティングの要領で敵車両を倒していく場面も。
ラストはヘリとバトル!

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敵のボス格といえばもちろんハゲマッチョですね。アンチャもそうだったし。
まあ洋ゲーや洋画の敵は大体ハゲマッチョだな。

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敵をどうにかやりすごすと「街を散策するだけ」のチャプターが登場!
ダベりながら歩くだけのパートなのですが、こんなパート入れるくらいなら戦闘パートを入れろよ!
無駄に綺麗な場所もあるが、力の入れどころを間違えてる。
ストーリー上重要だとしてもムービーとかで済ませればいいような。

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街のところどころにいる猫が妙にかわいい。スタッフのこだわりだろうか?

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退屈なお散歩パートが終わるとやっと戦闘に。
このゲームにはところどころに格闘戦があるのですが、いくらパンチやキックを繰り出しても手ごたえが無く爽快感が全くないので泥仕合にしか見えない。

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格闘が終わるとステルスパート、といっても緊張感も全く無く適当に通り抜けるだけですが…。
ネイトさんにはできなかった空中浮遊(?)を行うなど、独自性もあり!?

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どうにか逃げ切ると、今度はパトカーに追われカーチェイス
といってもNFSやMOH:WFのカーチェイスのような激しさは全く無く、閑散とした道路にたまに1~2台のパトカーがのそのそ走ってるだけ。
街並みもどう見てもコピペにしか見えないような同じ風景が繰り返し出てくる手抜きっぷり。
視点切り替えもできるがだからどうしたというレベル。

街から逃げ切るとなんとそのままゲーム終了!
あまりの短さに呆気に取られるかも(苦笑
全何エピソードなのか知らないけど本当に1本のゲームの3分の1から4分の1くらいしかプレイできずに終わってしまった感じで、物凄く消化不良感が残る。
先の展開を予感させる思わせぶりなムービーもあったりしますが、そもそもこの出来でエピソード2が出るのかも怪しい


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気休め程度にゾンビ(?)と戦うサバイバルモードもありますが、これといってやり込むような要素もなくダラダラした戦いが続くだけなので特に意味はないです。


アンチャをパクろうとしてパクリゲーにもなりきれず、ネタゲーとしてもオススメはできない…安価なDLゲーだとしてももう少しなんとかならなかったのか。
色々な要素を入れたり意気込みは感じられるけど、色々入れ込みすぎて中途半端になってしまった感が否めない。
興味を持ったとしてもせめてセールでも待った方が得策でしょう。

実績コンプがとても簡単なので実績マニアにはオススメかもしれない(笑
2014-07-04 22:32 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

忍者FPS!?『SHADOW WARRIOR』

steamサマーセールも終わってしまいましたね。
サマセイベントでは自分は緑チームで惨敗でしたが、不自然なポイント変動といいどうもモヤモヤ感の残るレースでした。
チーム変更できるアイテムがあったらしいのでクラフト数の多い人が勝ち馬チームに乗りまくって1チーム独走だったんでしょうけど…。

イベントはさておき、セール自体は意外に良かった!よくやったゲ○ブ!
ここ最近のセールがしょっぱかったこともあって過度な期待はしてなかったのですが、今回は結構値引率のいいお買い得なゲームが色々と出ていてまずまずの成果…というかちょっと買いすぎてしまいました…(苦笑



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そんな中で以前から気になっていた
『SHADOW WARRIOR』
をゲット!昨年リリースのリブート&最新作のやつです。

オリジナル版は謎のニンジャが勘違い全開の日本で大暴れするハイセンスなFPSでしたが…。


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リメイク版も大体勘違いしたままリメイクされているようで、「戦闘兵器」「ノビツラ影カタナ」などメニュー画面から既に怪しさ満点。


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屋敷なのか寺なのかよく分かりませんが、日本ならご家庭に鳥居や大仏くらいはあって当然
部分部分が中国っぽいのがオリジナル版同様というか…アジア圏の国なんてみんな同じに見えてるんだろう。

ちなみにミヤザキさんは英語版では「ミザヤキ」さんが正解のようで、何故か名前が誤訳されているなど公式日本語訳クオリティも有志翻訳以下と言われる始末。
でもこのゲームの場合、作風が作風なのでおかしな訳でプレイするのもアリといえばアリかもしれません。

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主人公「ロー・ワン」。既に日本人とは思えない名前だけど多分日本人。忍者だし。
オリジナルは爺さんだったけど、リメイクではウィル・スミスっぽくなった気がする。

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冒頭からビジネスが破談になったら早速カタナを抜いて襲い掛かってくるなど、日本の実態がよく表現されています。

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このゲームの真骨頂はカタナ・コンバットの面白さにあるのでしょう。
カタナで敵をスッパスパ斬り捨てるのは本当に気持ちいい!!!!
ゴア規制なんてされたら全部台無しになっちゃうんで正式な日本版は出なくて良かったです。

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調子に乗って敵を斬りまくってると大変なことに…。
でも本当に爽快なので病みつきになりますよコレ。

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しかも残虐に殺せば殺すほどカルマボーナスが貰えてお得なのでどんどん斬るべし!

普通に日本語対応でゴアありでこうして日本にもDL販売されているのに、日本版を出すとなると規制をかける意味がよく分からない。
レーティング自体はどこの国にでもあるけど、ホント日本のZ指定は存在意義自体がないよな…。
まあ勝手にやっててくれればいいけど余計なところにまで手を出してくるなということで。

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カタナだけでなく銃もモチロンあります。
トサイヌリボルバー!!
こういうネーミング最高。
ただオリジナルに比べたらなんとなく狙ってやってる感もあるかな。面白いのでいいですが。

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変り種で心臓(武器)も。

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グラフィックは普通に綺麗で、とてもネタゲーとは思えないレベルの作り込み具合。
海外じゃこのクラスのゲームでもこのレベルなんだよなぁ…。日本も頑張れ…。

なお、このゲームを購入すると本編で散らかった肉片やら血糊やらをモップで綺麗に掃除するミニゲームが無料で貰えます。そちらも意外と作り込まれてたりする。


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こちらはオリジナル版『SHADOW WARRIOR』
少し村のインパクトが凄まじい。

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DOOMとかDUKEとか2.5D時代のFPSなので元はかなり古い作品。
しかし日本観のおかしさはかなり突き抜けていて、一度プレイしてみてほしい一本。
2014-07-03 21:42 : ゲーム記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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